<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>海外旅行.com</title>
      <link>http://t-rip.com/</link>
      <description>海外旅行の予約から帰国するまで、裏技情報と合わせたガイダンス。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 13 Nov 2009 17:04:39 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>航空券・パンフレットの見方</title>
         <description><![CDATA[<div class="item-container">
<div class="item-container-inner">
<div class="entry-title"></div>
<div class="entry-desc-title"></div>
<div class="entry-desc"> 
思わぬ落とし穴や、トラブルを避けるためにも<br>
航空券とツアーパンフレットの見方は知っておきたい！！<br>
あまりじっくり見たり、気に掛けたことはないかも知れないけど<br>
せっかくだからここで見方をマスターしちゃぃましょう！！<br>
</div>
<!-- end entry-desc -->
<div class="entryinfo-title1">●ツアーパンフレット●</div>
<div class="entryinfo-desc1">
まず、<font color="0066CC">スケジュール表、ツアー日数と旅行代金、追加料金</font>をチェック！！<br>
使用する航空便や宿泊するホテルは必ず確認しよう！<br>
必要があったり、気になったりしたらネットやガイドブックなどで<br>
ホテルのランクや施設について調べるのも大事な事。<br>
食事は旅行中の楽しみの一つ。<br>
事前に予定をたてる為にもツアーに含まれる<br>
<font color="0066CC">食事の回数や内容の確認</font>も忘れずに。<br>
他にもオプショナルツアーの有無と内容と料金、添乗員の有無、<br>
最小催行人員、空港や駅とホテルの間の送迎の有無まで確かめておけば完璧！！<br>
最後にツアーパンフレットには、パンフレット冊子の裏面などに、<br>
申し込み方法や契約の解除の方法、旅行代金の支払い期日、<br>
キャンセル料などについて書かれた<font color="0066CC"><strong>「旅行条件」</strong></font>が必ず記載されてます。<br>
小さな時で沢山書いてあるから“ま。いっか”ってなりがちだけど<br>
ツアーを申し込む前にきちんと目を通しておきましょう！<br>
特に、申し込み時に必要な金額、旅行代金の支払期日、<br>
旅行代金に含まれるもの、旅行代金に含まれないもの、<br>
キャンセル料が明示された契約の解除と払い戻しの方法、<br>
<font color="0066CC"><strong>旅程保証</strong></font>、<font color="0066CC"><strong>特別補償</strong></font>などの項目は、<br>
必ずチェックしておかないと思わぬトラブルや落とし穴にはまって<br>
楽しい旅行じゃなくなっちゃう事だってあるから必ずチェックしてね！<br>
</div> 
<!-- end entryinfo-desc1 -->
<div class="entryinfo-title2">●航空券●</div>
<div class="entryinfo-desc2">
航空券は、大きく分類して<font color="0066CC"><strong>“正規運賃”</strong></font>と割引価格になっている<br>
<font color="0066CC"><strong>“IATAペックス運賃”“ゾーンペックス運賃”“格安航空券”</strong></font><br>
の4つがあるの。<br>
割引なしの正規運賃が一番高く、格安航空券が一番安い価格設定。<br>
特徴をよ～く理解したうえで、航空券を上手に利用しちゃおう！<br>
</div>
<!-- end entryinfo-desc2 -->
<div class="entryinfo-title3">☆IATAペックス運賃☆</div>
<div class="entryinfo-desc3">
IATA（国際航空運送協会）で決められている割引運賃。<br>
往路と復路で別の航空会社を利用できるが、料金はやや高め。<br>
割引率は時期により異なるが、15～30％が一般的　<br>
</div>
<!-- end entryinfo-desc3 -->
<div class="entryinfo-title4">☆ゾーンペックス運賃☆</div>
<div class="entryinfo-desc4">
IATAペックス運賃に、「早期に購入すると割引になる」など<br>
さらに条件を追加した、航空会社別の正規割引運賃。<br>
各社が違った商品名をつけ、さまざまな割引料金を設定している　<br>
</div>
<!-- end entryinfo-desc4 -->
<div class="entryinfo-title5">☆格安航空券☆</div>
<div class="entryinfo-desc5">
パックツアー用の個人包括運賃「IT」を基準に販売されている航空券。<br>
種類が豊富で料金が安いが、予約の変更やキャンセルが不可など制約が多い。
</div>
<!-- end entryinfo-desc5 -->
</div>
<!-- end item-container-inner -->
</div>
<!-- end item-container -->
]]></description>
         <link>http://t-rip.com/61.html</link>
         <guid>http://t-rip.com/61.html</guid>
         <category>001)旅行の予約まで</category>
         <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 17:04:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホテルの選び方・予約</title>
         <description><![CDATA[<div class="item-container">
<div class="item-container-inner">
<div class="entry-title"></div>
<div class="entry-desc-title"></div>
<div class="entry-desc"> 
ホテルにもホテルタイプと言って<font color="0066CC">部屋や施設に違い</font>があります。<br>
旅先でホテルは生活のベースになる上、<br>
旅先でのムードさえも左右する重要ポイント！！<br>
安いからという理由で予約をして、いざ泊まってみたら<br>
“交通の便がかなり不便だった。”“防犯や衛生管理が心配で怖かった”<br>
“部屋が狭く安っぽくてせっかくの旅行ムードが半減”なんてことに！？<br>
例えばゴージャスに買い物やエステが目的なら<br>
<font color="0066CC">立地条件やホテル内の施設・雰囲気</font>などは<br>
それにあったホテルがいいですょね？<br>
逆に都会の喧騒から離れて自然一杯の場所や郊外で静かにリゾートを楽しみたい！<br>
という人も訪問国独自の部屋を堪能したい人だっているハズ！<br>
よぉ～～く下調べすれば必ず気に入ったホテルは見つかる！！<br>
調査はぬかりなく☆<br>
</div>
<!-- end entry-desc -->
<div class="entryinfo-title1">●ホテルのタイプ●</div>
<div class="entryinfo-desc1">
<font color="388E3D"><strong>＜シティホテル＞</strong></font><br>
パックツアーでは大半がこのタイプのホテル。<br>
駅の周辺など交通の便がよい場所にあり、観光には便利。<br>
高級クラスのホテルはヘルスクラブやショッピングアーケードなど付帯施設も充実。<br>
<font color="388E3D"><strong>＜コンドミニアム＞</strong></font>　<br>
長期滞在を目的とした宿泊施設で、ハワイやアメリカ西海岸のビーチリゾート地に多い。<br>
部屋にキッチンが付いていて自炊ができるので、家族連れやグループ旅行で利用する場合が多い。　<br>
<font color="388E3D"><strong>＜リゾートホテル＞</strong></font>　<br>
ハワイやグアム、バリなどビーチリゾート地や高原にある滞在型のホテル。<br>
客室からの景観も考慮された設計のホテルが多い。<br>
レストランやショップはもちろん、プールやスパなどの付帯施設も充実。　<br>
<font color="388E3D"><strong>＜プチホテル＞　</strong></font><br>
客室数が少なくアットホームな雰囲気のホテル。<br>
部屋のインテリアやフロント回りなどは個性的な設計のホテルが多い。<br>
団体客はほとんどいないため、ゆっくりとくつろげる。　<br>
</div> 
<!-- end entryinfo-desc1 -->
<div class="entryinfo-title2">●部屋のタイプ●</div>
<div class="entryinfo-desc2">
<font color="388E3D"><strong>＜シングル＞</strong></font><br>
ひとり用の部屋で、シングルベッドが1つの部屋　<br>
<font color="388E3D"><strong>＜ツイン＞</strong></font><br>
ふたり用の部屋で、シングルベッドが2つの部屋　<br>
<font color="388E3D"><strong>＜ダブル＞</strong></font><br>
ふたり用の部屋で、ダブルベッドが1つの部屋　<br>
<font color="388E3D"><strong>＜トリプル＞</strong></font><br>
3人用の部屋で、通常はツインの部屋で必要に応じてエキストラベッドが使用できる　<br>
<font color="388E3D"><strong>＜スイート＞</strong></font><br>
部屋が広く、寝室とリビングに分かれている。ダブルベッドがある。<br>
<font color="388E3D"><strong>＜コネクティングルーム＞</strong></font><br>
鍵のかかるドアで仕切られた続き部屋で、<br>
各部屋への行き来ができるので２組以上の家族やグループに人気。<br>
</div>
<!-- end entryinfo-desc2 -->
<div class="entryinfo-title3">●ワンポイントアドバイス●</div>
<ul class="module-list">
<li class="module-list-item">海外ではシングルルームは少ない！（リーズナブルなホテルには有）</li>
<li class="module-list-item">値段は部屋の場所が高層階になればあがり、広くなってもあがる！</li>
<li class="module-list-item">部屋にはランクがあって</li><br />
<font color="0066CC">スタンダード→スーペリア→ジュニアスイート→スイート…</font><br />
という風にアメニティや眺望なども含めてレベルＵＰします！
</ul>
</div>
<!-- end entryinfo-desc3 -->
</div>
<!-- end item-container-inner -->
</div>
<!-- end item-container -->

]]></description>
         <link>http://t-rip.com/60.html</link>
         <guid>http://t-rip.com/60.html</guid>
         <category>001)旅行の予約まで</category>
         <pubDate>Tue, 20 Oct 2009 15:15:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>両替時は一瞬たりとも油断しない！！</title>
         <description><![CDATA[<div class="item-container">
<div class="item-container-inner">
<div class="entry-title"></div>
<div class="entry-desc-title">海外での両替時の金銭トラブルは大変多いもの。<br>
<br>
まず、両替したら、<font color="0066CC"><strong>その場で確認</strong></font>する。<br>
混雑時や窓口の前で確認するのは<br>
ためらわれてしまうかも知れないけれど<br>
その場で確認しないで<br>
後から“足りない！”と気がついても後の祭り。<br>
<br>
嫌な話ですが本当に騙す人は多いのです。<br>
国によっては<font color="0066CC">街中の両替所</font>に限らず<br>
<font color="0066CC">銀行</font>でさえも<font color="0066CC">不正に両替をして騙そう</font>とする人もいるのが現実。<br>
とにかくきちんと確認するしかないのです。<br>
<br>
それから両替時についついお金にばかり集中してしまいがちですが<br>
手荷物もしっかり管理しておくこと。<br>
両替所はスリや強盗だけじゃなく<font color="0066CC"><strong>置き引きも大変多い</strong></font>場所です！！<br>
<br>
次に心がけたいのが<font color="0066CC">小額の通貨を多め</font>にしてもらうこと。<br>
ご存知の通り、海外ではチップや屋台・売店など<br>
想像以上に小額の通貨が必要になります。<br>
紙幣にしても硬貨にしても小額のものがあった方が<br>
安心で便利なことは間違いないですよ！！
</div>
<!-- end entry-desc -->
</div>
<!-- end item-container-inner -->
</div>
<!-- end item-container -->

]]></description>
         <link>http://t-rip.com/51.html</link>
         <guid>http://t-rip.com/51.html</guid>
         <category>016)防犯編</category>
         <pubDate>Wed, 07 Jun 2006 16:11:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>そのブランド品は本物？</title>
         <description><![CDATA[<div class="item-container">
<div class="item-container-inner">
<div class="entry-title"></div>
<div class="entry-desc-title"><strong><font color="0066CC">ブランド品</font></strong>を目当てに海外へ行く人も少なくないけど、<br>
  直営店より安いから！なんて現地のお店で買ったりしていない？<br>
  <br>
  始めから<font color="0066CC"><strong>レプリカやコピー</strong></font>だとわかって購入する人も多いけど、<br>
  全く知らないで本物と思って買ってしまう人もいますよね。<br>
  <br>
  各ブランドは盛んに注意を呼びかけているけど、<br>
  やっぱりなにより直営店で買うのが安心。<br>
  もしくはDFSなどの大手免税店での購入をオススメします。<br>
  <br>
  アジアを中心に街中に<font color="0066CC"><strong>偽ブランド</strong></font>が溢れている国も沢山あって、<br>
  ごく当たり前に買ってしまうかも知れないけど、<br>
  日本へ帰国する際には<font color="0066CC"><strong>偽ブランド品は没収</strong></font>されてしまいますよ！！<br>
  <br>
  いくら安くても没収されてしまうのなら買わない方がいいでしょ？<br>
  お金がもったいないよ～～！<br>
  <br>
  それにせっかく持つのなら<font color="0066CC"><strong>やっぱり本物がいぃ</strong></font>ですよ！！

</div>
<!-- end entry-desc -->
</div>
<!-- end item-container-inner -->
</div>
<!-- end item-container -->

]]></description>
         <link>http://t-rip.com/50.html</link>
         <guid>http://t-rip.com/50.html</guid>
         <category>016)防犯編</category>
         <pubDate>Wed, 07 Jun 2006 16:10:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>街中の歩き方</title>
         <description><![CDATA[<div class="item-container">
<div class="item-container-inner">
<div class="entry-title"></div>
<div class="entry-desc-title">
海外で外を歩くとき、外は危険が一杯。<br>
ましてや見るからに“<font color="0066CC">観光客でーす！</font><br>
なんてあからさまにしていたら<br>
“狙ってください”と言ってる様なもの。<br>
<br>
ついついやってしまうのが<br>
街中で<font color="0066CC">ガイドブックを広げて</font>見てしまうなんてこと。<br>
これじゃ完全に“観光客”ですよね？<br>
悪い人は見ていますよ！？<br>
<br>
それから、リュックや後ろ側でするウエストポーチは<br>
プロの手にかかると<br>
全く気がつかないうちに穴を空けられてしまう！！<br>
だから荷物は<font color="0066CC">自分の身体の前に抱える</font>ように持つこと。<br>
バッグのストラップ部分は<br>
常に<font color="0066CC">手首にかけておく</font>など荷物の持ち方も注意！！<br>
<br>
現金はむやみやたらと持ち歩かないこと。<br>
万が一にも強盗にあってしまったら大声を出すことは大事だけど<br>
<font color="0066CC">むやみに抵抗</font>すると怖い事になる可能性もあるので控えること！！<br>
<br>
また、日本ではごく普通に<br>
<font color="0066CC">“すいません”“ごめんなさい”</font>と使いますが、<br>
海外で事故などにあったときに“すいません”と言ってしまうと<br>
「謝りましたね？あなたの責任ですね？」と<br>
全面的に自分が悪くなってしまうケースが多いのです。<br>
特にアメリカなどの<font color="0066CC"><strong>訴訟社会</strong></font>は多いのでご注意を。
</div>
<!-- end entry-desc -->
</div>
<!-- end item-container-inner -->
</div>
<!-- end item-container -->

]]></description>
         <link>http://t-rip.com/49.html</link>
         <guid>http://t-rip.com/49.html</guid>
         <category>016)防犯編</category>
         <pubDate>Wed, 07 Jun 2006 16:10:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レシートや明細書は要チェック！</title>
         <description><![CDATA[<div class="item-container">
<div class="item-container-inner">
<div class="entry-title"></div>
<div class="entry-desc-title"></div>
<div class="entry-desc">
外でお買い物したり食事をしたりした時の<br>
<font color="0066CC"><strong>明細やレシート</strong></font>ってちゃんと確認していますか？<br>
私は全然しないんですよね・・・<br>
でも普段からきちんと確認する事ってとても大事な事。<br>
海外旅行へいった場合は特に<font color="0066CC"><strong>確認が必要</strong></font>です。<br>
<br>
買ったり食べたりしてない商品の会計が<br>
混ざっていないかどうかの確認は当たり前として、<br>
意外とあるのが<br>
他のお客さんの明細が間違ってきていた・・・なんてトラブル。<br>
しっかり<font color="0066CC">テーブル番号や部屋番号</font>も確認してね。<br>
<br>
最後に<font color="0066CC">お釣りの金額</font>も忘れずに！！<br>
チップはチップで貰っておいて<br>
お釣りまでちゃっかりもらっちゃぅ。<br>
そんな店員さんもいるんです。</div>
<!-- end entry-desc -->
</div>
<!-- end item-container-inner -->
</div>
<!-- end item-container -->

]]></description>
         <link>http://t-rip.com/47.html</link>
         <guid>http://t-rip.com/47.html</guid>
         <category>015)買い物編</category>
         <pubDate>Wed, 07 Jun 2006 16:09:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サインは日本語で。</title>
         <description><![CDATA[<div class="item-container">
<div class="item-container-inner">
<div class="entry-title"></div>
<div class="entry-desc-title"></div>
<div class="entry-desc">
カードでお会計の時、<br>
ローマ字でサインをサラサラ～ッ♪なんてかっこいいですよね！？<br>
もちろんパスポートやトラベラーズチェックもサラサラ～ッ♪<br>
<br>
ーが。これが<font color="0066CC"><strong>危険</strong></font>なんです。<br>
誰にでもあっという間に<font color="0066CC"><strong>偽造</strong></font>されちゃうサインですよね？<br>
<br>
だから<font color="0066CC">サインは日本語</font>で。<br>
しかも<font color="0066CC"><strong>漢字</strong></font>で書くようにしましょう。<br>
<br>
漢字なら筆の癖も出やすいので偽造されにくいし、<br>
漢字を使う国はそう沢山ないのでより安心。</div>
<!-- end entry-desc -->
</div>
<!-- end item-container-inner -->
</div>
<!-- end item-container -->

]]></description>
         <link>http://t-rip.com/46.html</link>
         <guid>http://t-rip.com/46.html</guid>
         <category>015)買い物編</category>
         <pubDate>Wed, 07 Jun 2006 16:08:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>撮影禁止場所もある！！</title>
         <description><![CDATA[<div class="item-container">
<div class="item-container-inner">
<div class="entry-title"></div>
<div class="entry-desc-title"></div>
<div class="entry-desc">
<font color="0066CC">日本人ほど写真好きの民族はいない</font>！<br>
って言われるほど日本人は写真を良く撮りますね。<br>
<br>
大切な思い出の一つ～と思ってついつい行く先々でパチリ☆<br>
とやってしまいがちだけど<br>
<font color="0066CC">宗教上の理由、軍事的・政治的な理由、社会慣習</font>など<br>
色んな理由により<font color="0066CC"><strong>撮影禁止</strong></font>とされている場所が<br>
沢山あるという事を知っておきましょう！！<br>
<br>
“撮影禁止”と看板や注意書きがなくても<br>
そういった場所は沢山あるんです。<br>
だから“大丈夫かな？”と不安に思ったときは<br>
<font color="0066CC">必ず確認</font>してから撮影するようにしてくださいね。<br>
<br>
そうしないとひどい時には<br>
“スパイ”容疑がかけられ大変な事に・・・。<br>
<br>
それからマナーとして覚えておきたいのが<font color="0066CC"><strong>フラッシュ</strong></font>。<br>
撮影ＯＫだけどフラッシュはＮＧという場所もあります。<br>
でもそれ以外では例えば夜景を愉しむ場所などで<br>
景観を損なう可能性がある場合は<br>
フラッシュは控えるようにしてくださいね！！</div>
<!-- end entry-desc -->
</div>
<!-- end item-container-inner -->
</div>
<!-- end item-container -->

]]></description>
         <link>http://t-rip.com/45.html</link>
         <guid>http://t-rip.com/45.html</guid>
         <category>015)買い物編</category>
         <pubDate>Wed, 07 Jun 2006 16:08:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>賢くショッピング！</title>
         <description><![CDATA[<div class="item-container">
<div class="item-container-inner">
<div class="entry-title"></div>
<div class="entry-desc-title">海外旅行の目的の一つに<br>
“やっぱり<font color="0066CC"><strong>ショッピング</strong></font>！！”という方も多いですね。<br>
<br>
でもいつでも安くいい物がＧＥＴできるとは限らないし、<br>
同じものを買うならより安く・・・と思いますよね？<br>
そんな時は訪問国が<br>
いつセール時期なのかをリサーチしておきたいもの。<br>
<br>
ヨーロッパでは1月と7月がバーゲン時期。<br>
パリは2月が一番安い時期。<br>
アメリカは12月上旬から1月。<br>
香港は1月中旬から2月中旬と<br>
7～8月がバーゲン開催時期。<br>
<br>
こんな風にインターネットなどを使えば<br>
結構情報を得ることができます。<br>
お目当てのものがあるなら<br>
事前にリサーチしておくと<br>
より賢い買い物ができちゃぃますよ！<br>
<br>
それともう一つアメリカには、<br>
日本の消費税にあたる<font color="0066CC"><strong>州税</strong></font>というのがあります。<br>
税率は州によってまちまち。<br>
なので“安い～～！”なんて思って買ってみると<br>
思いの外、<font color="0066CC">州税がかかって高くついちゃった</font>・・・<br>
なんて事になりかねないので要注意！！</div>
<!-- end entry-desc -->
</div>
<!-- end item-container-inner -->
</div>
<!-- end item-container -->

]]></description>
         <link>http://t-rip.com/44.html</link>
         <guid>http://t-rip.com/44.html</guid>
         <category>015)買い物編</category>
         <pubDate>Wed, 07 Jun 2006 16:07:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>穴場はどこ？</title>
         <description><![CDATA[<div class="item-container">
<div class="item-container-inner">
<div class="entry-title"></div>
<div class="entry-desc-title"></div>
<div class="entry-desc">
旅の醍醐味といったらやっぱり<font color="0066CC"><strong>おいしい食事</strong></font>！<br>
何はともあれ食事は楽しみだし絶対外したくないですょね？<br>
<br>
でもどこへ行ったらおいしくて安いお料理が食べられるかなぁ・・・<br>
という方には<font color="0066CC"><strong>市場の周辺</strong></font>にあるレストランがオススメ！<br>
卸売市場や生鮮食品市場の近く新鮮な食材の宝庫だし、<br>
腕に自信のあるシェフが<br>
その国特有の料理を振舞うレストランが点在しているハズ！！<br>
<br>
ただーし。気をつけたいのが屋台などの<font color="0066CC"><strong>衛生面</strong></font>。<br>
とっても魅力的でおいしそうに見えるけど<br>
やっぱり少し衛生面で不安が残っちゃう。<br>
<br>
出来れば<font color="0066CC">自分専用の割り箸</font>などを日本から持参していきたいところ。<br>
それでも食材などに<font color="0066CC">ハエ</font>なんかたかってたりしていないかチェックしてね。<br>
またお客さんが少なくて<font color="0066CC">回転率の悪い</font>お店も避けた方が無難。<br>
たとえそういったお店でも感染症などの心配もあるので<br>
<font color="0066CC">食器や串などが口に触れない</font>ように気をつけなきゃダメですょ。<br>
<br>
最後に<font color="0066CC">料金がちゃんと明示</font>されているかどうかも重要なポイント。<br>
お客を見て結構値段が変わってしまう店は多いもの。<br>
驚くほどふっかけてくる所もあるのできちんと確認してね！<br>
<br>
もし店舗ならやっぱり<font color="0066CC">お客さんの入り具合</font>と<br>
外から<font color="0066CC">中が覗けるかどうか</font>って結構重要ポイントですょー！</div>
<!-- end entry-desc -->
</div>
<!-- end item-container-inner -->
</div>
<!-- end item-container -->

]]></description>
         <link>http://t-rip.com/42.html</link>
         <guid>http://t-rip.com/42.html</guid>
         <category>014)食事編</category>
         <pubDate>Wed, 07 Jun 2006 16:07:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨーロッパでの食事のポイント</title>
         <description><![CDATA[<div class="item-container">
<div class="item-container-inner">
<div class="entry-title"></div>
<div class="entry-desc-title"></div>
<div class="entry-desc">
人気のヨーロッパへ行ったときのコツをチョット紹介！<br>
<br>
ヨーロッパでは出てくる<font color="0066CC">料理の量が多い</font>のは知っていますか？<br>
大抵数人でわけるような量でくるのですが、<br>
何種類も食べてみたいのにお腹一杯になっちゃったりして<br>
悔しい思いをしてしまうことも結構あります。<br>
<br>
そんな時に<font color="0066CC"><strong>「アントレ・サイズで」</strong></font>とお願いすると<br>
量も料金も半分になっちゃぅ☆<br>
つまり<font color="0066CC"><strong>“ハーフサイズで”</strong></font>って事ですね。<br>
<br>
でも高級レストランなどだと、<br>
このサービスを行っていない場合もあるので<br>
必ずできるとは限らない事を頭に入れておいてね。<br>
<br>
そして日本人には馴染みがなくてびっくりしちゃうのが<font color="0066CC"><strong>“お水”</strong></font>。<br>
<br>
ヨーロッパのレストランやカフェで「お水くださーい」と頼むと、<br>
<font color="0066CC"><strong>“炭酸入り？炭酸なし？”</strong></font>なんて聞かれる事があるの。<br>
実はヨーロッパでは普通に炭酸入りのお水を飲んでいるから<br>
単に“お水”と言っても炭酸入りかどうかの<font color="0066CC"><strong>2種類</strong></font>があるんだって。<br>
<br>
炭酸のないお水が欲しいときは<font color="0066CC">「non－gas」</font>って言えばＯＫ！</div>
<!-- end entry-desc -->
</div>
<!-- end item-container-inner -->
</div>
<!-- end item-container -->

]]></description>
         <link>http://t-rip.com/40.html</link>
         <guid>http://t-rip.com/40.html</guid>
         <category>014)食事編</category>
         <pubDate>Wed, 07 Jun 2006 16:06:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アルコールについては事前に確認を</title>
         <description><![CDATA[<div class="item-container">
<div class="item-container-inner">
<div class="entry-title"></div>
<div class="entry-desc-title"></div>
<div class="entry-desc">
旅先ではやっぱり呑みたい<strong><font color="0066CC">アルコール！！</font></strong>ですよね。<br>
<br>
でもこのアルコールにまつわるトラブルは多いのも現実。<br>
国内でさえも多いのに、海外へ行ったらその可能性は高まるのは当たり前。<br>
泥酔なんてもってのほか！！<br>
<font color="0066CC">マナーと節度を</font>守ったスマートな呑み方をして下さいね？<br>
<br>
また、国によっては回教国のように<br>
<font color="0066CC"><strong>飲酒を禁じている国</strong></font>だってあることを必ずチェックしておくこと。<br>
わからなかったら必ず近くの人に聞いてから！！<br>
<br>
韓国などの儒教の国では、<font color="0066CC">女性の飲酒は好ましくない</font>とされている所も。<br>
そんな場合はホテルの自室へ戻って<br>
ゆっくりと呑むことを優先して、外では控えるのが無難ですょ！！</div>
<!-- end entry-desc -->
</div>
<!-- end item-container-inner -->
</div>
<!-- end item-container -->

]]></description>
         <link>http://t-rip.com/38.html</link>
         <guid>http://t-rip.com/38.html</guid>
         <category>014)食事編</category>
         <pubDate>Wed, 07 Jun 2006 16:05:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>押さえておきたいホテルの基本ワザ</title>
         <description><![CDATA[<div class="item-container">
<div class="item-container-inner">
<div class="entry-title"></div>
<div class="entry-desc-title"></div>
<div class="entry-desc">
ホテルのチェックインは日本と殆ど同じ<font color="0066CC">14～15時</font>の間が普通。<br>
<br>
チェックインはそのホテルの規定時間を過ぎれば<br>
いつしてもＯＫと思っている人が多いけどこれは勘違いなのです。<br>
<br>
海外では<font color="0066CC"><strong>18時までにチェックイン</strong></font>しないと<br>
宿泊<font color="0066CC">キャンセル</font>とみなして予約を取り消されてしまうケースが多いんです。<br>
<br>
対応策としては18時を過ぎそうな場合はすぐにホテルへ電話をすること。<br>
またあまりにも不安定なスケジュールを組んでいる場合は<br>
予約を控えることも考えたほうがいいかもしれません。<br>
<br>
当然直前のキャンセルは<br>
<strong><font color="0066CC">キャンセル料</font></strong>がかかってきますので注意してくださいね。</div>
<!-- end entry-desc -->
</div>
<!-- end item-container-inner -->
</div>
<!-- end item-container -->

]]></description>
         <link>http://t-rip.com/37.html</link>
         <guid>http://t-rip.com/37.html</guid>
         <category>013)現地ホテル編</category>
         <pubDate>Wed, 07 Jun 2006 16:05:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ルームキーパーへのチップは？</title>
         <description><![CDATA[<div class="item-container">
<div class="item-container-inner">
<div class="entry-title"></div>
<div class="entry-desc-title"></div>
<div class="entry-desc">
さて、ホテルの部屋に入ってから<br>
ルームキーパーさんにチップを払う時って<br>
どこが一番スマートだと思いますか？？<br>
<br>
多分・・・大部分の人が<br>
<font color="0066CC"><strong>“枕の下！”</strong></font>と答えるような気がしますが、<br>
それって<font color="0066CC">日本人特有</font>って知っていますか？？<br>
<br>
<font color="0066CC"><strong>ピローチップ</strong></font>なんて言い方もあるようですが<br>
スマートなのはわかりやすく目立つ所におくんですって！<br>
部屋を汚してしまった場合は少し多めにね！！<br>
<br>
でも・・・実は<br>
他の国々の人の中では<br>
1～2泊の滞在ではチップを払わないのが普通のよう。<br>
もちろんそれぞれなのですが、<br>
1～2泊程度の滞在でチップを払うのは<br>
<font color="0066CC">日本人位なもの</font>だという話もあるようです。</div>
<!-- end entry-desc -->
</div>
<!-- end item-container-inner -->
</div>
<!-- end item-container -->

]]></description>
         <link>http://t-rip.com/36.html</link>
         <guid>http://t-rip.com/36.html</guid>
         <category>013)現地ホテル編</category>
         <pubDate>Wed, 07 Jun 2006 16:04:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>その他ホテル内でのチップは？</title>
         <description><![CDATA[<div class="item-container">
<div class="item-container-inner">
<div class="entry-title"></div>
<div class="entry-desc-title"></div>
<div class="entry-desc">
ルームキーパーだけじゃなく、<br>
ホテル内では結構頻繁にチップを払う場面がありますよ～！<br>
<br>
例えば・・・<br>
<br>
<font color="0066CC">●ドアマン　●ベルボーイ　●メイド　<br>
●コンシェルジェ　●ルームサービス<br>
●レストラン　●バー　</font>など。<br>
<br>
荷物を運んでもらった場合は<br>
その<font color="0066CC"><strong>荷物の個数</strong></font>に応じて＄を増やして行きます。<br>
また、ルールサービスはディナーの場合は<br>
料理の15％程度だけどそれ以外は<br>
同じく<font color="0066CC"><strong>料理の商品数</strong></font>に応じて＄を増やしていくのがマナー！</div>
<!-- end entry-desc -->
</div>
<!-- end item-container-inner -->
</div>
<!-- end item-container -->

]]></description>
         <link>http://t-rip.com/59.html</link>
         <guid>http://t-rip.com/59.html</guid>
         <category>013)現地ホテル編</category>
         <pubDate>Wed, 07 Jun 2006 16:04:50 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
